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シニア留学

もう一度学びたい、新しい自分を発見したいあなたに

若い頃から海外生活に憧れていた、時間ができた今こそ夢を実現したい。学生時代に勉強した“英語”をもう一度蘇らせ、第2の人生を豊かに過ごしたい。シニアの皆様の夢の実現のために、アコスタ推薦のシニアプログラムをご用意しました。気候のいい時期に、語学レッスンだけでなく観光やショッピングもお楽しみください。
英語が初心者の方から、更に磨きをかけたい方まで、お一人様から、ご夫婦、お友達同士での参加も可能です。

プログラム詳細

「50歳以上専用コース」 30年以上開講されている人気コース! イギリスボーンマス 大人の留学プログラム(1~4週間)
美しい英国の風景が存分に満喫できるアットホームな小規模校!平均年齢40歳の落ち着いた環境で学ぶ イギリスウスター 大人の留学プログラム(1~4週間)
「30歳以上専用コース」大人の生徒向けに構成された少人数授業とアクティビティ イギリストーキー 大人の留学プログラム(1~12週間)
「50歳以上専用コース」イギリスの海岸リゾート地で学ぶ特別プログラム イギリストーキー 大人の留学プログラム(2週間)
若い人達と一緒に英語レッスン!40歳以上のシニアランチで同年代との交流もあり ニュージーランド(オークランド)大人の留学プログラム(1~12週間)
シニアに人気の温泉地ロトルアで大自然と文化を楽しもう! ニュージーランド(ロトルア)大人の留学プログラム(1~12週間)
一年中温暖なハワイで暮らすように学ぶ ハワイ 大人の留学プログラム(1~4週間)
ロングステイで人気のマレーシアで語学留学!日本人スタッフ常勤で安心  マレーシア 大人の留学プログラム(1~4週間)
自分のペースで個人レッスン ホストファミリーとの交流を楽しもう
教師宅ホームステイ(1・2週間)
アメリカ カナダ オーストラリア ニュージーランド イギリス
趣味や興味のあることを海外でチャレンジ
プチ体験&語学レッスン(1週間)
アメリカ イギリス フランス ドイツ

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シニアは何歳から?

「シニア」といえば、一般的には高齢者や中高年をさす言葉として広く定着しています。ですが、実際のところシニアは何歳~という定義は存在していません。例えば、世間一般の”シニア割引”を例にとっても、割引の対象年齢はそのお店や施設、サービスによって様々です。また、アマチュアスポーツの世界では35歳からシニア枠が設けられています。それだけ幅広い年齢を対象としている言葉がシニアなのです。そして、シニア留学の「シニア」は、スポーツと同様の定義を用いたシニアを対象としています。

シニアの語源は「senior」であり、「年長」を意味する英語です。そして、シニア留学のプランが30歳から存在するのはそのためです。シニア留学と聞くと、尻込みしてしまう人もいらっしゃるかもしれません。しかし、シニアは高齢者や中高年をさす言葉ではなく、人間として経験を重ねた「年長」者をさす言葉です。そんなシニアだからこそこそ楽しめる留学、それを提案しているのがシニア留学です。

シニアならではの楽しみがある

シニアの最大の強みは、これまでに積み重ねてきた時間でしょう。成功を収め失敗を味わってきた、その経験こそが大きな財産だと思います。これは若い頃に手にしたいと思っても、絶対に手に入れられないものです。シニア留学はそんな大きな財産に新たな刺激と充実感を与えることができます。

■若い頃に留学経験のある人にもおすすめ。

若い頃の留学は、精神的にも肉体的にも過渡期であり、金銭面においてもシニアほど充実している人は少ないと思います。しかし、シニアであれば様々な面で充実しており、余裕を持って留学することが可能です。あの頃、楽しめなかったこと、興味があったことに再チャレンジすることができます。

■海外旅行がお好きな人にもおすすめ

海外旅行がお好きという方にも、留学をご提案させていただきます。旅行と留学の違い、観光と生活の違いを肌レベルで体験することにより、旅行とは違う新たな魅力を感じていただけるのではないかと思います。

■お客様に合わせた豊富なプラン

お仕事が忙しく長期は無理という人でも、シニア留学は1週間からお申し込みができます。もちろん、1年程度長期留学も可能です。また、英語力に関しましてもお客様に合わせた、多種多様なプランをご用意しておりますのでご相談ください。

シニア留学をきっかけにセカンドキャリアの可能性も拡がる!

昨今の国際化やネットワーク社会により、世界そのものが身近に感じられるようになりました。その結果、海外への感心が日頃に強まっています。また、東京オリンピック招致をきっかけに日本ではインバウンド事業が成長傾向にあります。訪日外国人旅行者数は年単位でも月単位でもどんどん最高記録を更新しており、このことから企業のみならず、政府もインバウンド事業に力を注ぎ始めました。これから益々発展していく分野であると言えるでしょう。

一例としてインバウンド事業を取り上げましたが、インバンド事業に限ったことではなく、今、日本のビジネスは海外を相手にどれだけ戦うことができるかが課題となっています。これは、海外を相手に戦うことができる人材を求めているということです。海外を相手に戦うことができる人材とは、英語で相手を言い負かせる人材のことではなく、諸外国の文化的・思想的・流行的な側面を知っている上で議論ができる、フレンドリーに接することができる人材ではないでしょうか。実際にシニア留学を経て、新たなセカンドキャリアに挑戦した人は多数存在しています。留学を楽しみながら、セカンドキャリアの開発まで視野に入れられる点がシニア留学の魅力です。