体験談

佐藤 奈緒美さん(ご参加時:高校3年生)2011年7月出発 14日間

佐藤 奈緒美さん 「異文化に触れたい!」それが、この短期留学に参加を決めた大きな動機でした。
私にとって初めての海外でもある今回の留学は、何もかもが新発見で、目に映るすべてのものに毎日感動していました。とにかく「オーストラリアを満喫したい」という気持ちでいっぱいで、出発前に抱えていた不安はいつの間にかなくなっていました。
事前に勉強していた通り、オーストラリアの人は喋りが早いのに加え、独特のなまりがあり、始めのうちは相手が何を言っているのか、聞き取り、理解することができませんでした。しかし、生活していくうちに、会話を楽しむことができるようになりました。
この短期留学は「英語能力の向上」だけではなく、「コミュニケーション能力」や「協力すること」、「積極的に行動すること」など、本当にたくさんのことを学ぶことができました。参加する前の自分よりも成長して帰ってくることができたと思っています。
英会話が苦手で苦労もしましたが、今こうして「楽しかった」と声を大にして言えるのは、仲間や先生、(日本・オーストラリアの)家族など、多くの方々のおかげです。最初から最後まで、感謝の気持ちでいっぱいの二週間となりました。ありがとうございました。
初めての海外、楽しい思い出、そして出会った人との繋がり、全部含めて一生の宝物にしていきたいです。
いつかまた、オーストラリアに行きます! Thank you!!



小澤 彩聖さん(ご参加時:高校2年生)2011年7月出発 21日間

小澤 彩聖さん 元々、留学には興味があり、色々調べたところこの企画が一番自分に当てはまり、参加を希望しました。
男子5人、女子11人、男子とはすぐ皆と仲良くなれ、女子とは2週間目には普通の友達になりました。
学校生活では楽しく英語を学び、ランチタイムは現地の子と一緒にバスケットボールをしてコミュニケーションを取り、午後は一緒の授業に参加しました。
数学や音楽などの授業は一緒に楽しめました。それ以外は自分の英語力ではあまり理解できませんでしたが、クラスのみんなと仲良くなり、楽しく授業を受けることが出来ました。
最後の日にはクラスの子とみんなで遊び、手作りのプレゼントを貰ったりし、とても嬉しくとても可愛いかったです。
放課後はホストファミリーの子と一緒に宿題をしたり、馬やその他のペットの世話をしたり、毎日のんびりとしていました。週末は都市に買い物に行ったり、毎週日曜日には近くの教会に行き、みんなで歌を歌ったり、話を聞いたり、ご飯を食べたりビリヤードや卓球をしたり本当に楽しい時間を過ごしました。
今回私はホストファミリーに恵まれたと思います。パパもママも本当に親切で分かりやすい英語で話しかけてくれ、妹2人も常に私と話そうとしてくれて、このホストファミリーで本当に良かったと感じています。今回の留学で「家族の大切さ」「思いやりの大切さ」を学びました。一番感じた事は英語をもっとがんばろうと思いました。日本に帰ってきて洋楽や海外ドラマをたくさん見たり、学校の英語の授業への取り組みが変わりました。今、私は高校を卒業したら、大学へは行かず、オーストラリアに留学しオーストラリアに住むため日々調べ、勉強に励んでいます。
今回、このような経験をさせて頂き、本当に感謝しています。ありがとうございました。



内藤 遥さん(ご参加時:高校1年生)2011年7月出発 21日間

内藤 遥さん 私は英語をもっと身近に感じたいと思い、このプログラムに参加しました。
最初、ホームステイ先の家では日常に必要なことさえも英語で話すことができず、3週間はとても長くなるだろうと思っていました。しかし、英会話レッスンや引率の先生の支えもあり、少しずつですがホストファミリーと話したり、現地の友達がたくさんできたりしました。特に思い出に残っていることは、現地の友達に誕生パーティーに誘われたことです。結局予定があり行けなかったのですが、そんなに現地の子と仲良くできると思っていなかった私は泣いてしまうかと思うほど嬉しかったです。
また、一緒にこのプログラムに参加した日本の仲間とは色んなことを相談できるほど仲良くなり、今でもメールの交換を沢山しています。本当にあっという間の3週間でした。
私はこのプログラムで自分から何かをやろうとする気持ちが生まれました。なぜなら自分が「英語」を話さなければ、会話も笑いも何もかも生まれなかったからです。この気持ちを忘れずまたいつかホームステイができるようこれからも英語を一生懸命に勉強したいと思います。



野澤 裕美さん(ご参加時:小学6年生)2011年7月出発 8日間

野澤 裕美さん 小学5年生の時に海外留学に興味を持ち、1年経った今年参加を決意しました。
昨年英語を習いはじめ小学校最後の夏休みと言う事で凄く楽しみにしていました。
飛行機は嫌いなので、少し長い気もしたけれど、オーストラリア・パースでの生活はすごく楽しくてあっと言う間でした。
初めにホームステイ先の家族と対面した時は正直、距離がありました。けど、ホストシスターが学校で一緒に休み時間に遊んでくれたり、家に帰っても気を遣ってくれて、私が過ごしやすいようにしてくれました。ホストシスターは私と同年代だったし、趣味が似ている部分もあったので本当に良かったです。ホストファミリーとは最近もやりとりしています。アルバムを作って送りました。世界は広いんだな~とつくづく思いました。オーストラリアに行く前までは、Japan Only! My house Only!って内向的だったけれど、海外の事に興味を持ちました。海外のお友達も出来たので良い体験でした。



三谷 紬さん(ご参加当時:高校1年生) 2011年3月出発13日間

三谷 紬さん 友達の話を聞いて留学に少し興味を持ったので参加しました。はじめは友達もいないし楽しめるか不安でした。オーストラリアに着いて暑さにビックリしました。本当に暑くゴールドコーストのビーチへ行って足だけ海に入れました。皆が仲良くなるきっかけとなり、とても楽しかったです。
ホストファミリーと初めて会う時が一番ドキドキしました。とても良いホストファミリーで、たった2週間だったけれど、オーストラリアに新しい家族が出来たようでした。学校に毎日通えることも、大きな利点だと思います。 普通は現地の学校の授業を受けることも出来ないし、とても良い経験になりました。私が通った学校はたまたま日本語の授業があったので、自分のバディーに英語で日本語を教えるという体験も出来ました。学校で一緒にいてくれるバディーもとても親切で一生懸命私の言いたいことを理解しようとしてくれて、とても嬉しかったです。
私がオーストラリアに行って学んだことは、どう言えばいいかわからなくても積極的に話しかけて、会話をすることです。はじめは緊張し、うまく話せないけれど、どんどん慣れて話せるようになるのを実感出来、留学したかいがありました。バディーやホストファミリーとスムーズに話せるようになりたい!英語を頑張ろう!と思えるようになりました。たった2週間でしたが、中身のつまった充実した2週間になりました。



吉田 大河さん(ご参加時高校1年生)2011年3月出発13日間

吉田 大河さん 私は五教科の中で一番英語が苦手でした。だから、英語を少しでも好きになりたいと思ってこの留学を決めました。
オーストラリアに行く前は、一緒に行く日本人の生徒や現地のオーストラリアの生徒と仲良くなれるか不安でした。けれど、日本人の生徒ともすぐ打ち解けたし、オーストラリアの生徒とはすぐに仲良くなって毎回休み時間はバスケットボールをして楽しみました。
バディもとても良い人で自分が片言の英語で話しをしているのに親切に耳を傾けてくれました。1時間目と2時間目の英語の授業はオーストラリアの文化、歴史、地理、食べ物を教わりました。英語のウエンディー先生はとてもやさしい英語でわかり易く教えてくれました。
ホストファミリーはとても親切でサムとスティーブンとは毎日外でサッカーやバレーなどをしてマークとはテレビゲームを一緒にやりました。とても楽しかったです。
オーストラリアに留学して、物の考え方が変わりました。より大きな尺度で物を見れるようになりました。これからもオーストラリアで友達になった人とは連絡を取り続けたいと思います。とても楽しく充実した語学研修でした。



濱谷 黎さん(ご参加時:中学2年生)2011年3月出発13日間

濱谷 黎さん 英語の家庭教師の先生からホームステイのパンフレットをもらったのがきっかけでホームステイに興味を持ちました。色々なパンフレットを取り寄せてみた中でACOSTAのプログラムを気に入ったのは現地の学校へも通えるところです。同世代の外国人と一緒に授業を受け、学校生活を送るなんて楽しそう!と思いました。
行く前は初めて海外へ1人で行く事に不安も沢山ありました。緊張していましたが、行ってみると時間のたつのがすごく早くあっという間の2週間でした。

ホームステイ先では、ホストマザーもファミリーもみんな優しくて家族として接してくれました。日本では1人っ子ですが、ホストファミリーには妹が居て一緒に食事をしたり、ビーチに行ったり、遊んだり本当の姉妹みたいにケンカもしたりして今ではとってもいい思い出になっています。
学校ではバディとも仲良くなりました。ホストファミリーともバディともお別れの時は悲しくて号泣でした。もっともっとオーストラリアに居たいと思いました。オーストラリアが大好きになりました。

今回の体験で私はたくさんの事を学びたくさんの友人が出来ました。
日本からは男子8名・女子11名で、中1から高2までいましたが、男女・年齢関係なく仲良くなりました。また、オーストラリアで出会った人達ともとっても仲良くなれました。私は北海道から1人参加だったのですが、こんなにも楽しかったのは素敵な仲間と出会えたからだと思います。みんなに感謝です。
行かせてくれた両親にも、引率をしてくれた先生にも感謝です。
またいつか行きたいです。
なので、これからも英語をもっともっと頑張ろうと思います。



峯廻 加奈さん(ご参加時:高校2年生)2010年7月出発 21日間

峯廻 加奈さん 自分の英語を上達させたい、オーストラリアと日本の文化の違いを肌で感じてみたいと思い参加することを決めました。初めはわくわくした気持ちと、ホームステイでうまくやっていけるか、学校生活にきちんとなじめるか、など不安な気持ちが駆け巡っていました。私の通った学校は、幼稚園から高校三年生まで一貫制で様々な学年の授業に参加しました。教室を移動するとき、オーストラリアの生徒が笑顔で明るく挨拶をしてくれたので、楽しい学校生活を送ることができました。
また、日本人の学生だけで行う授業では、英語の授業だけでなく、オーストラリアの文化や日本との違いなどを学習しオーストラリアについての知識が増えました。ホームステイの初めは、オーストラリア英語を聞き取るのに苦労しましたが、二週間目くらいからは、段々と耳が慣れてきました。私のホストファミリーは明るく、開放的だったので、私もありのままの自分でホームステイを経験し濃い思い出を作ることができました。このプログラムに参加して、オーストラリアを身近に感じることができました。また、オーストラリアの人たちとの交流を通して、大切なのは、言葉ではなく、伝える気持ちだということに気づかされました。そして、自分も人間として一段階成長することができたと思います。



地引 彩純さん(ご参加時:小学5年生) 2010年7月出発14日間

地引 彩純さん 私の叔父さんが学生時代オーストラリアに留学をしていた話を聞き、私もオーストラリアでいろいろな人と友達になったり、勉強をして英語をしゃべれるようになりたいと思い参加しました。 オーストラリアは想像していたよりもとても広く空気や空も違った感じがしました。ホストファミリーの家はとても広い平屋でした。私と同じ年の女の子がいて折り紙やいろいろな日本の遊びを通してすごく仲良くなれました。
私の通った学校は幼稚園から高校まであり約3000人の生徒が通っていました。私のバディは12歳のおしゃれなかわいい女の子でした。バディは日本とオーストラリアのかけ算の仕方の違いを教えてくれました。オーストラリアの生徒はとても真面目でよく質問する子が多かったです。最後の方は学校でも気軽に声をかけてくれてティータイムには皆の和の中に入って自然と楽しい時を過ごすことができました。 皆と一緒に受けた英語の授業では、私は少しでも英語が分かるようになる為に、先生に聞いたり、辞書で調べて授業に参加しました。英語を話すことは苦手だけど、いろいろ私が話せる言葉を使って会話しました。学校の生徒は私が言っていることを理解しようとしてくれたので、とてもいい友達になれました。 日本に帰ってきて私自身が変わった事は前よりも英語が聞き取れるようになったことです。 同じグループの皆、ホストファミリーそして学校の皆に感謝したいです。両親にも「行かせてくれてありがとう」の気持ちを表したいと思います。また海外留学に行きたいです。



光畑 梢さん(高校2年生)2010年3月出発13日間

光畑 梢さん 私がこのツアーに参加しようと思ったのは、外国の私と同年代の人とふれ合ってみたかったからです。今回が私にとって初めて日本を出る機会だったので緊張しましたが、仲間や先生がいたおかげでスムーズに現地の人とうちとけることが出来ました。
現地の学校で現地の生徒と一緒に授業受けて、勉強の内容や授業の受け方、休み時間の過ごし方など学校生活が日本とは全く違っていてびっくりしました。
学校ではバディと2人一組で行動していましたが、初めは何をいっているか分からなくてお互い困ってしまいましたが、だんだん慣れてきて、日本の友達と同じような感覚で趣味のことや友達のことを話せた時は本当に楽しかったです。また、ホームステイをしたおかげで生活習慣や文化の違いを体感でき良い経験となりました。
ホストファミリーとは本当の家族のようになり、別れる時には涙が止まりませんでした。私がこの留学で得たものは、英語力もそうですが、一番大きいものは「人とのつながり」です。先生・バディ・ファミリーはもちろんですが、同じ夢や目標を持つ仲間と出会えたことも大きな財産となりました。留学してみて積極的になれたし、失敗を恐れずに何でも挑戦できるようになりました。先生・バディ・ホストファミリー・日本人の仲間・引率の先生 Thank you verymuch!



竹内 美緒さん(高校3年生)2009年7月出発21日間

竹内 美緒さん このプログラムに参加しようと思った大きな理由は“外国へ行ってみたい”という思いと、“現地の学校に体験入学することが出来る”という2点です。また高3の私は中学から英語の勉強を始めて6年間、英語検定もいくつかの級を取得している、自分の英語力で自分の思いをどれだけ伝えられるかという事を試してみたいという気持ちもありました。このプログラムに参加できるのは高3まで、私にとって最初で最後のチャンスだと思い参加を決意しました。
ホストファミリーは私の事を本当の家族のように受け入れてくれ、毎日美味しいご飯を作ってくれ、動物園、マーケット、ショッピングセンター、映画、教会など色々な所に連れて行ってくれました。家でも自分の家のようにリラックスして過ごせました。
学校の英語の授業はとてもユーモアがあり、みんな間違えても、自信を持って発言していました。とにかく手を上げて発言するという積極性が、より自分の英語力を高めてく れたと思います。学校はアットホームで、幼稚園生から高校生までみんなと仲良くなれました。放課後はトランプをしたり、フィールドで遊んだりとても楽しかったです。オーストラリアの州、気候、習慣、水不足の問題など英語以外の事も沢山学びますます海外への関心が高まりました。これをきっかけにもっと英語を勉強してペラペラ話せるようになりたいと思うと同時に色々な国に行きたいと思うようになりました。
高校生活最高の思い出になりました。有難うございました!



柳沢 ゆみさん(ご参加時:高校1年生)2008年7月出発21日間

柳沢 ゆみさん 英語が好きなので、もっと上達したくて参加を決めました。最初のうちは、不安と期待が半々でしたが、行ってみると楽しいことばかりで、日が経つのも忘れるほどでした。ホストファミリーは本当の家族のように接してくれ、フットボールの試合、海に山に…色々な場所へ連れて行ってくれました。体験したことのないことばかり、感動だらけでした。学校では、休み時間にウノをしたり、ダンスを見せてもらいました。最後のお別れの時は、本当にさみしくて、泣いてしまいました。
この2週間で、人のやさしさ、英語の楽しさを学びました。現地の人はみんなフレンドリーでとても温かかったです。日本に帰るのが嫌になるほど…。そして、前より英語がもっと好きになりました。
この体験で、変わったことがいくつかあります。一つは環境への考え方です。オーストラリアは水不足で水をとても大切にしていました。日本がどれほど裕福か身にしみました。二つ目は自分の考え方です。以前はただテストを一生懸命にやれば、英語が上達すると思っていましたが、それだけでは何も変わらないんだということが分かりました。この経験を生かして、今まで以上に、英語を真剣に勉強していきたいと思います。将来は英語がペラペラ話せるように!!



小野 佳恋さん(ご参加時中学1年生)2008年7月出発21日間

小野 佳恋さん 私は小さいころから英会話を習っていて、今年英検3級に受かったのでこのプログラムに参加しようと思いました! 滞在中は毎日とても充実していました。学校ではオーストラリアのことを学びながら英語を学び、バディーとの授業はバディーの子との関係も深まりながら外国の学校生活を知ることができました。放課後は家でホストファミリーに今日のことを話したり、宿題をしたりしました。たまにホストファミリーと、そのまま買い物に行くこともありました。
週末はいろいろなところにつれていってくれました。特にすごかったのは、動物園です!オーストラリアは土地が広く、緑が多いので広い動物園には日本のようなせまい檻はほとんどありませんでした。それに、カンガルーやコアラなど日本ではほとんど見ない動物にも触れることができました。
このプログラムに参加して本当によかったです。オーストラリアのことや、本場の英会話、日本とオーストラリアの違いなど、いろいろなことを学びました。
留学後、日本の学校での英語の授業の時間、外国の人がきました。その時、自分から積極的に話しかけて会話することができました。このプログラムで、私は自分の英語に自信を持てるようになりました! 本当にありがとうございました!!



H.S.さん(ご参加時:中学2年生)2008年7月出発14日間

H.S.くん 将来に役立てたいと思い、高校受験の英語に向けての自信にもつながっていくんじゃないか、と思ったから参加しました。 学校の生徒はみんなフレンドリーに接してくれ、英語がうまくなくても自分から積極的に話しかけることで仲良くなることができた。そして、次は向こうから話しかけてくれました。
放課後や週末にはファミリーが毎日のようにいろんな所へ連れてってくれました。例えば、「海」冬だったのにみんなで海に入って泳ぎました。
他にも、ダウンヒルをしたり、友達の誕生日パーティーに行きました。自分がニコニコしてると、向こうは楽しませてくれるし、楽しい。逆に、自分が不機嫌そうにしてると、ファミリーにもバディにも心配させてしまう。だから、ぼくはできるだけニコニコして、この2週間が楽しめるように頑張った。
留学して1番変わったとこは、物ごとの考え方。留学前は、「やりたくない事はやらない」と思ってたけど、1人で知らない人の家に泊まることで、やりたくない事もやらなきゃいけなくて、どうせやるなら・・・「何事も楽しく」と考えるようになった。
あと、せいかくも、留学前に比べておおらかになれたかな!?と思います。

  • 電話でのお問い合わせ 東京 03-5214-0611
  • プログラム説明会
  • 資料請求
  • お申込み
  • 体験談
  • Q&A

ページトップへ戻る