ACOSTA海外留学情報センターでは20年以上に渡り、各地域で慎重に厳選した小中高校生向けプログラムをご案内しています。
初めての留学、夏休みの留学に向けてのプレ留学、現地校を体験してみたい、海外のお友達を作りたい等、一人ひとりの目的に合うプログラムをご用意。プログラムは英語レッスンに加え、様々な観光やアクティビティーが組まれており、楽しく学びながら交流を深められるでしょう。今年の春休みは、留学で特別な思い出を作りませんか?

※2017年春のプログラムは 受付を終了させていただきました。たくさんの方にご参加いただきありがとうございました。

 ACOSTAジュニアプログラムの特徴

  6カ国8コースをご紹介
  国際クラス or 日本人クラスで学ぶ
  アクティビティや観光充実のコース or 現地校体験入学
  初めての方でも安心の引率付コースあり
  日本語スタッフのいる学校 / コースで安心

2017年3月発 オーストラリア 学校体験入学&ホームステイ(FEVプログラム)

■ブリスベンコース:13日間(3/22~4/3)
■シドニーコース:11日間(3/25~4/4)
■対象学年:中学生 高校生

FEVバナー

オーストラリア

[中学・高校生]
国際クラスで英語+観光を楽しもう!

シドニー語学研修&ホームステイ

[中学・高校生]
人気校で英語+アクティビティ 高校・大学訪問付

ブリスベン語学研修&ホームステイ

ニュージーランド

[13~17歳]
英語+バラエティに富んだアクティビティでNZを満喫

オークランド語学研修&ホームステイ

[13~18歳]
現地公立高校へ体験入学、英語+一般科目を受講できます。

オークランド現地校体験入学&ホームステイ

アメリカ

[14~17歳]引率付き
歴史ある大学での研修+観光

ロサンゼルス郊外 語学研修&ホームステイ

カナダ

[新中1~高校生]引率付き
毎年人気コース!現地高校又は大学訪問付

ビクトリア語学研修&ホームステイ

イギリス

[14~17歳]
国際色豊かなクラスメイトと伸び伸び英語を学ぼう!

ケンブリッジ語学研修&ホームステイ

フィリピン

[新小5~中3、高校生]引率付き
たくさんのマンツーマンレッスンで話すことに慣れる!アイランドホッピング付!

フィリピン セブ島 ジュニア・高校生キャンプ

left-borderよくある質問Q&A

ご旅行全般について

Q. ツアー引率者は同行しますか?

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A. 下記のプログラムに関しては、引率者またはスタッフが同行いたします。その他のプログラムに関しては個人旅行となり、引率者は同行しません。

日本~現地空港間は、往復とも1人で行動していただくことになります。

カナダ ビクトリア 語学研修&ホームステイ(成田空港出発時及び帰着時スタッフが同行)
フィリピン セブ島 ジュニア・高校生キャンプ (成田空港出発時及び帰着時スタッフが同行)
アメリカ ロサンゼルス郊外 語学研修&ホームステイ(成田空港出発時及び帰着時スタッフが同行)


Q. 何人集まれば出発できますか?

plus sign

A. 下記以外のプログラムに関しては、すべて1名様からご出発可能です。 

最少催行人員があるコースは下記の通りです。
「ロサンゼルス近郊 語学研修&ホームステイ」は8名様からの催行です。
「フィリピン セブ島 ジュニア・高校生キャンプ」は10名様からの催行です


Q. 同日に出発する人は他にいますか?

plus sign

A. 1名様からご出発可能なプログラムは他のお客様のお申込み状況次第で、同日に同空港から語学留学へ出発される方がいる場合もあります。

ただし2人以上いらっしゃる場合でも、基本的にはお1人様ごとに受付・チェックイン・搭乗していただくため、空港で集合したり、一緒にお手続きを行うことはありません。(引率者またはスタッフが同行するプログラムに関しては、この限りではありません)


Q. どのコースを選べばいいか迷っています。ポイントはどこでしょうか?

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A. まずは、親子でよく話し合ってください。

ご留学の目的、お子様の性格、興味のある物などである程度行き先はしぼられてくるかと思います。

~例えば以下のようなポイントがあります~
☆日本人生徒の少ないコースがいい! ☆アクティビティで〇〇へ行きたい!
☆現地の人と交流したい! ☆とにかく英語をたくさん勉強したい! など

弊社にて個別カウンセリング(予約制)を行っています。遠方の方は電話やメールでご相談ください。


Q. 現地での貴重品の管理はどうすればいいでしょうか?

plus sign

A. ホームステイ滞在の場合、ご自身で管理いただいております。一般的には、スーツケースの中に貴重品を入れ、鍵を掛けて管理する場合が多いです。

寮滞在の場合は、現地到着日に寮のスタッフがすべて預かり、管理してくれることもございます。この場合、使わない現金等も運営側がお預かりし、必要な時もしくは決められた日時に必要な分だけ預けた中から引き出す形をとっています。


お申込からご出発まで

Q. 旅行代金以外にかかる費用は何ですか?どれくらいかかりますか?

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A. 空港税、燃油サーチャージ、海外旅行保険、渡航手続きに関する費用が必要になります。(*旅行期間や滞在地などにより異なります。)

(参考資料) ◆空港使用料:成田発 2,090円(ご出発時に12歳未満の方は1,050円)、羽田発2,570円(ご出発時に12歳未満の方は1280円) ◆旅客保安サービス料: 520円(成田発)、100円(羽田発) ◆海外空港諸税:利用する空港により異なります。詳しくは42ページをご確認ください。 ◆燃油サーチャージ:研修都市、航空会社によって異なります。各ページでご確認ください。  ※空港諸税、燃油サーチャージは2014年10月現在のもので、今後変更になる場合がございます。 ◆海外旅行保険: タイプにより異なりますので、お申込後にお送りする海外旅行保険のパンフレットにてご確認ください。

ビザ・入国許可書を弊社で代理申請した場合、下記の費用が必要となります。
◆アメリカ(90日以内): ESTAが必要(申請料$14+手続き手数料金4,320円) ◆オーストラリア(3ヶ月未満): ETASが必要(手続き手数料金3,240円) ◆カナダ(6ヶ月以内): eTAが必要(申請料 7カナダドル相当の日本円 + 相談料 5,400円) ◆フィリピンWEGビザ手続代行料:30,000円


Q. 申し込み期限はありますか?

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A. 出発30日前を期限としていますが、春休みのプログラムは受け入れ先にも限りがございます。 満員になり次第締め切りとなりますので、できるだけお早めにお申し込みください。)

ご出発の2ヶ月前までにお申込みいただいた方には早割として5,000円割引させていただきますので、ぜひご利用ください。


Q. ホストファミリーの案内はいつ頃になりますか?

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A. ご出発の約1週間前にご連絡致します。

但し、現地受け入れ機関の都合によりご出発の直前になる場合もございますので、予めご了承ください。


学校生活について

Q. 昼食はどうするのでしょうか?

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A. ホームステイ滞在のプログラムで、昼食付きのプログラムの場合、大半はホームステイ先にある材料を使って、ご自身でサンドイッチなどを作ってお持ちいただきます。

学生寮滞在の場合は、学校内の食堂で食事をとることが大半です。昼食が付いていないプログラムの場合は、学校周辺のレストランやカフェで食事をとったり、お店でサンドイッチなどを購入して校内で食べたりするのが一般的です。


ホームステイ・学生寮について

Q. ホームステイと学生寮の違いはなんですか?

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A. ホームステイは現地の一般家庭に滞在するため、その土地の文化、食事、生活習慣などを学ぶことができます。

学生寮は、同年代の友人を作ったり交流を深めたい方にお薦めです。また学校の敷地内や徒歩圏内に学生寮があり、通学の心配がありません。


Q. 週末はどのように過ごすのでしょうか?

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A. ホームステイの場合はホストファミリーと過ごすのが一般的ですが、一般家庭ですので、いつも一緒に過ごせるとは限りません。学校の友人と出かける方もいます。

学生寮の場合は、寮の仲間と学校主催の終日観光やアクティビティにご参加いただくのが一般的です。詳細は各ページにてご確認ください。


Q. ホームステイの場合、食事・洗濯・部屋の掃除はどうなるのでしょうか?

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A. 食事についてはホストファミリーが用意してくれますが、朝食はシリアルやトーストなどを自分で作って食べるのが一般的です。

昼食の有無は、コースによって異なります。海外の食事は、一般的に日本より質素なものが多いです。レトルト食品や冷凍食品、ファーストフードなどを頻繁に利用する家庭もあります。また共働きの家庭が多いため、毎日一緒に食事ができるとは限りません。
洗濯についてはホストファミリーがしてくれる場合もありますが、基本的には自分で行います。洗濯物はどこで洗えば良いか、外に干しても良いか(海外は外に干さない家も多い為)ホストファミリーに確認するようにしてください。部屋の掃除については、常に整理・整頓を心掛けて、定期的にご自身で掃除をしてください。


Q. シャンプーやリンスなどの消耗品やドライヤーなどは、準備しなければなりませんか?

plus sign

A. 基本的には、滞在中に必要な消耗品は全て自分で揃えるようにしてください。

ホームステイの場合も、ファミリーによっては、ドライヤーなど貸してくれる場合もありますが、極力自分で持参するようにしてください。消耗品については、滞在が長い場合は現地で買い足すことができますので、数日分だけでも日本から持って行くようにしてください。(肌が弱い方などは、日本から滞在日数分をお持ちになることをおすすめします。)


Q. ホストファミリーにお土産を持って行った方が良いですか?

plus sign

A.持って行くと喜んでいただけるので用意した方が良いでしょう。

お土産は高価ものではなく、日本のお菓子や和製の小物などで十分です。ただし行き先によっては、食べ物の持ち込みが規制されている場合もございますので、ご注意ください。また家族1人1人に用意する必要はありません。ファミリーに1個で十分です。その他、自分の家族や友人の写真などを持って行くと、ホストファミリーに紹介する際に分かりやすく、会話の糸口にもなるのでお薦めです。


Q. 寮滞在の場合もお土産は必要でしょうか?

plus sign

A. 必ず準備する必要はありませんが、現地で仲良くなった他国から来たお友達に、日本の100円均一のお店などに売っているかわいいボールペンや、メモ帳、シールなどを記念として渡すと喜ばれます。

寮や研修先の担当者へは何も準備する必要はありません。

ジョニー横瀬の英会話講座 ※2017年 春休み 語学留学プログラム参加者限定!
【無料講座/事前予約制】小学生・中学生・高校生対象

2017年3月5日(日)  10:30~12:30 
ACOSTA海外留学情報センター(東京オフィス)

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