夏休み小中高留学夏休み小中高留学

実際に留学された方の声実際に留学された方の声

S.Y さん

『積極的に話す力』が身に付きました。
2017年7月22日発 S.Y さん【マルタサマープログラム 2週間】

醍醐 陽介 さん

英語でコミュニケーションができるようになったのですごく良い体験でした。
2017年7月20日発 醍醐 陽介 さん【セブ島 CPILS高校生キャンプ プログラム 3週間】

小中高のお子様がいる保護者様にACOSTAが選ばれる理由小中高のお子様がいる保護者様にACOSTAが選ばれる理由

厳選したプログラムをご案内し続けている25年の実績!

近畿日本ツーリストグループ会社内で海外留学を専門にお取り扱いするセクションとしてご案内

留学カウンセラーのきめ細やかな対応とサポート

ACOSTA海外留学情報センターのジュニアプログラムの特徴ACOSTA海外留学情報センターのジュニアプログラムの特徴

プログラム費用・滞在費・往復航空券・空港送迎・サポートがセットになってご案内。
使える英語を身につけたい、海外のお友達を作りたい、観光も楽しみたい等、目的によってお選びいただける多彩なプログラムをご用意してます。初めての方でも安心の引率付きコースもあります。

国際線は直行便でご案内(※一部コースを除く)国際線は直行便でご案内(※一部コースを除く)

東京(成田/羽田空港)からの国際線は直行便でご案内致します。
(マルタサマープログラムは乗継便でのご案内となります。)

※成田/羽田以外の国内空港をご利用の場合は、原則成田/羽田空港(羽田空港経由での成田空港発着含む)で乗り継ぎ、国際線(直行便)をご利用いただきます。(一部プログラムは大阪(関空)・名古屋(中部)発着の直行便もございます。詳しくは各プログラムページにてご確認ください。)

安全面への配慮安全面への配慮

「初めての海外」「一人での参加」「ステイ先で生活できるか不安」など心配事が多々あるかもしれません。そこで、ACOSTAでは下記の点を配慮しております。

滞在中困ったときは日本語でご相談

到着空港で日本人または日本語を話せる係員がお出迎えし、学校の送迎スタッフのもとへご案内いたします。お一人の渡航で不安な気持ちを抱えて到着することでしょう。日本語が話せるスタッフがお待ちしておりますので、なんでもご相談ください!

日本語スタッフがお出迎え

どのプログラムにおいても、滞在中に困った時は日本語でご相談いただけます。
日本語を話せるスタッフが研修施設に駐在しているプログラムと、電話にて運営機関または現地サポートオフィスに日本語でご相談いただけるプログラムがあります。

トータル・アシスタンス・サービス

近畿日本ツーリストのネットワークと医療アシスタンス会社がACOSTAのお客様をサポートします。

夏休み6カ国17コースをご案内 小中高生の語学留学プログラム一覧








2017年小学生・中学生・高校生留学先人気ランキング2017年小学生・中学生・高校生留学先人気ランキング

バンクーバー サマープログラム(寮滞在)

トロント サマープログラム

フィリピンセブ島 CPILSジュニア・高校生キャンプ

バンクーバー郊外 サマープログラム(寮滞在)

ブリスベン サマープログラム

現地でどのように過ごすの?現地でどのように過ごすの?

ジュニアプログラムのほとんどが午前中に英語レッスンを行い、午後には毎日様々なアクティビティが行われます。(午前と午後で逆のプログラムもあります。)
具体的にイメージしやすいように留学生活の流れを簡単にご紹介!

研修初日

決められた時間までに滞在先から研修施設まで通学します。学校初日はオリエンテーションやクラス分けテストがあります。(一部のプログラムでは出発前にテストを受ける場合もあります。)
オリエンテーションでは研修施設利用方法や学校内・プログラム中のルール、授業の受け方、アクティビティの参加方法、スタッフの紹介など、大切な説明を受けます。これからの滞在を成功させるためにもしっかりと聞きましょう!


一日の流れ

英語レッスン

次の日からはいよいよ英語レッスン!テストによってレベル別に分かれたクラスでレッスンが行われます。 間違った英語を話すのは恥ずかしいから…などと思って黙っていてはまったく意味がありません。大切なポイントは“積極的に発言する”“Yes/Noをはっきり言い、誤解を招かない”“ためらわず主張する”ことです。積極的に授業に参加しましょう!


ランチ

滞在先から持って来たり、カフェテリアや近くのお店で食べたり、さまざまなケースがあります。
※滞在スタイルや学校により異なります。


アクティビティ

午後(一部のプログラムでは午前)に行われる近隣観光や、研修施設内でのスポーツなどのことです。アクティビティ中ももちろん英語。レッスンとは違った形で楽しみながら英語の練習もでき、自分のクラス以外の他国の生徒と知り合えるのでたくさんの友達を作るのに最適な場です。


週末

学校主催の終日観光で周辺の観光地やテーマパークなどへ出かけます。(一部プログラムは有料です)
ホームステイ滞在の場合はホストファミリーと一緒に過ごし、寮滞在の場合は寮の施設を利用してスポーツなどをお楽しみいただきます。


研修最終日

修了式が行われます。コースの修了証を受け取り、教えてくれた先生やスタッフ、仲良くなったかけがえのないクラスメイトと最後の時間を過ごします。(※学校やコースによっては、修了証が授与されない場合もあります。)

学校生活のヒント学校生活のヒント

質問をする

滞在中、恥ずかしがらずに理解できるまで何度も質問することが重要です!「曖昧な理解」や「わかったフリ」などをして、授業を受け損ねたり、アクティビティに参加できないことのないよう気をつけましょう。


常に英語で話す

多くの学校で、“English Only Policy”(英語以外話しちゃダメですよ!)というルールが採用されています。対象エリアは学校によって異なりますが、英語を上達させる一番の近道は、常に英語を話すことです♪


積極的に話す

多国籍のクラスメイトに話しかけることも、友達の輪を広げる大切なポイント!必要なのは“完璧な英語”ではなく“通じる英語”です!身振り手振りを交えて積極的に話してみましょう。


ホームステイ滞在と寮滞在どちらがいいの?ホームステイ滞在と寮滞在どちらがいいの?

ホームステイ滞在か寮滞在か、プログラムによって滞在方法が異なります。
どちらを選べばよいか迷った場合は、どちらにもメリット・デメリットがありますのでそれぞれの特徴を参考に、留学生活が充実するよう自分にあった滞在スタイルをチョイスしましょう!

ホームステイ滞在

現地の一般家庭に滞在するスタイルです。
ホストファミリーと交流し、現地の家庭での生活を通じて、その土地の文化、食事、生活習慣などを肌で感じ、学ぶことができます。日常生活で生きた英語を学びたい方にお勧めです。
ホームステイ先は、研修先からだいたい30分~1時間以内で通える範囲の家庭になり、バスや電車などの公共交通機関を利用してご通学いただく必要があります。(※一部プログラムは滞在先から研修施設までの往復送迎付です。)また、ホームステイ先では自分から積極的に行動する姿勢が必要です。


学生寮・民間寮

研修施設内または研修施設に隣接の学生寮に滞在するスタイルです。
1日のスケジュールが終了した後も、イブニングアクティビティがあったり、寮の仲間と1日中一緒であるため、同年代の様々な国から来た留学生と交流を深めたり、友達を作りたい方にオススメです。また、研修施設の敷地内もしくは徒歩圏内に学生寮があるため、通学の心配がありません。


体験談体験談

 ブリスベン サマープログラム 3週間

2017年7月29日発 堀池 沙永 さん

私が留学を決めた理由は、日本とは違う場所でネイティブな英語に触れ合いたいと思ったからです。留学する前まではとてもワクワクしていたのですが実際に空港に行ってみると不安と緊張でいっぱいでした。・・・(続きを読む)


 バンクーバー サマープログラム〔寮滞在〕 2週間

2017年7月30日発 A.R さん

留学を決めた理由は、最近進路選択など自分の将来について考えることが多くなり、自分の視野の狭さを感じていたところ、母や友人からの話を聞いたりして、自分を成長させるのに良い経験になるだろうと・・・(続きを読む)


説明会開催のお知らせ説明会開催のお知らせ

下記の日程で夏休み小・中・高校生向けプログラムの説明会を行います。
当日は国・都市の特徴や各コース内容の説明を中心に行います。「語学研修してみたい、どうすれば良いの?」「どの国・都市がいいかな?」などプログラム選択にお悩みの方、ぜひお越しください!

4月22日(日) 10:00~11:30
5月6日(日) 10:00~11:30

場所:アクセス渋谷フォーラム


資料請求はこちら カウンセリング予約はこちら

日程のご都合の合わない方は、個別にカウンセリングを承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。また、遠方にお住まいの方はお電話やメールでもご相談を承りますので、ご連絡ください。

夏のプログラムは、お早目にお申込みください!!
学校や運営機関により受け入れ可能な人数が決まっており、コースによっては早い時期に受付を締め切らせていただいております。近年ジュニアプログラムの参加希望者が増えてきていることもあり、昨年は5月初旬には締切となったコースもございました。夏休み期間は飛行機も大変混雑しますので、ご希望の日程・コースを確保させていただくため、なるべくお早目のお申込みをお勧めいたします。

よくある質問よくある質問

ご旅行全般について

Q. ツアー引率者は同行しますか?

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A. 下記のプログラムに関しては、引率者またはスタッフが同行いたします。その他のプログラムに関しては個人旅行となり、引率者は同行しません。

日本~現地空港間は、往復とも1人で行動していただくことになります。

トロント サマープログラム(7/22・29出発のみ羽田空港から現地到着までスタッフが同行。復路は同行なし)
マルタ サマープログラム(16日間コース・7/21出発、8/5帰国のみ成田空港~現地間でスタッフが同行)
フィリピン セブ島 CPILSジュニア・高校生キャンプ(成田空港出発時及び帰着時スタッフが同行)
フィリピン セブ島 IDEA English サマーキャンプ(成田空港 ・関西空港ともに出発時及び帰着時スタッフが同行)


Q. 何人集まれば出発できますか?

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A. 下記以外のプログラムに関しては、すべて1名様からご出発可能です。 

最少催行人員があるコースは下記の通りです。
「フィリピン セブ島 CPILSジュニア・高校生キャンプ」はジュニアキャンプ・高校生キャンプそれぞれ10名様からの催行です。
「フィリピン セブ島 IDEA English サマーキャンプ」は成田発着・関空発着それぞれ20名様からの催行です。

※その他のプログラムに関しては、すべて1名様からご出発可能です。


Q. 同日に出発する人は他にいますか?

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A. 1名様からご出発可能なプログラムは他のお客様のお申込み状況次第で、同日に同空港から語学留学へ出発される方がいる場合もあります。

ただし2人以上いらっしゃる場合でも、基本的にはお1人様ごとに受付・チェックイン・搭乗していただくため、空港で集合したり、一緒にお手続きを行うことはありません。(引率者またはスタッフが同行するプログラムに関しては、この限りではありません)


Q. どのコースを選べばいいか迷っています。ポイントはどこでしょうか?

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A. まずは、親子でよく話し合ってください。

ご留学の目的、お子様の性格、興味のある物などである程度行き先はしぼられてくるかと思います。
~例えば以下のようなポイントがあります~
☆初めてだから引率付がよい ☆日本人生徒の少ないコースがいい! ☆アクティビティで〇〇へ行きたい!
☆現地の人と交流したい! ☆とにかく英語をたくさん勉強したい! など

プログラム説明会を実施しております。各プログラムについてご説明させていただき、更に詳しい日程表等を差し上げていますので、是非ご参加ください。説明会のご参加が難しい方は、個別カウンセリング(予約制)を行っています。遠方の方は電話やメールでお気軽にカウンセラーにご相談ください。


Q. 現地での貴重品の管理はどうすればいいでしょうか?

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A. ホームステイ滞在の場合、ご自身で管理いただいております。一般的には、スーツケースの中に貴重品を入れ、鍵を掛けて管理する場合が多いです。

寮滞在の場合は、現地到着日に寮のスタッフがすべて預かり、管理してくれることもございます。この場合、使わない現金等も運営側がお預かりし、必要な時もしくは決められた日時に必要な分だけ預けた中から引き出す形をとっています。


お申込からご出発まで

Q. 旅行代金以外にかかる費用は何ですか?どれくらいかかりますか?

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A. 空港税、燃油サーチャージ、海外旅行保険、渡航手続きに関する費用が必要になります。(*旅行期間や滞在地などにより異なります。)

(参考資料)
◆空港使用料:成田発 第1・2ターミナル 2,090円(ご出発時に12歳未満の方は1,050円)、第3ターミナル 1,020円(ご出発時に12歳未満の方は510円) 羽田発2,570円(ご出発時に12歳未満の方は1,280円)
◆旅客保安サービス料: 520円(成田発)、100円(羽田発)
◆海外空港諸税:利用する空港により異なります。詳しくはご旅行条件書 28.空港諸税をご確認ください。
◆燃油サーチャージ:研修都市によって異なります。各プログラムページでご確認ください。
※空港諸税、燃油サーチャージは2018年2月現在のもので、今後変更になる場合がございます。
◆海外旅行保険:タイプにより異なりますので、お申込後にお送りする海外旅行保険のパンフレットにてご確認ください。
◆オーストラリア入国許可登録(ETAS)手続代行料:3,240円(弊社で手続きした場合)
◆アメリカ入国許可登録(ESTA)手続代行料:4,320円+14USドル(弊社で手続きした場合)
◆カナダ渡航認証登録(eTA):手続代行料:5,400円+7CAドル(弊社で手続きした場合)
◆フィリピンWEGビザ手続代行料:35,000円


Q. 申し込み期限はありますか?

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A. 出発30日前を期限としていますが、夏休みのプログラムは受け入れ先にも限りがございます。満員になり次第締め切りとなりますので、できるだけお早めにお申し込みください。)

近年ジュニアプログラムの参加希望者が増えてきていることもあり、2017年は5月中旬に締切となったコースもございました。夏休み期間は飛行機も大変混雑しますので、ご希望の日程・コースを確保させていただくため、なるべくお早目のお申込みをお勧めいたします。


Q. ホストファミリーの案内はいつ頃になりますか?

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A. ご出発の約1週間前にご連絡致します。

但し、現地受け入れ機関の都合によりご出発の直前になる場合もございますので、予めご了承ください。


学校生活について

Q. 昼食はどうするのでしょうか?

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A. ホームステイ滞在のプログラムで、昼食付きのプログラムの場合、大半はホームステイ先にある材料を使って、ご自身でサンドイッチなどを作ってお持ちいただきます。

学生寮滞在の場合は、学校内の食堂で食事をとることが大半です。昼食が付いていないプログラムの場合は、学校周辺のレストランやカフェで食事をとったり、お店でサンドイッチなどを購入して校内で食べたりするのが一般的です。


ホームステイ・学生寮について

Q. ホームステイと学生寮の違いはなんですか?

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A. ホームステイは現地の一般家庭に滞在するため、その土地の文化、食事、生活習慣などを学ぶことができます。

学生寮は、同年代の友人を作ったり交流を深めたい方にお薦めです。また学校の敷地内や徒歩圏内に学生寮があり、通学の心配がありません。


Q. 週末はどのように過ごすのでしょうか?

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A. ホームステイの場合はホストファミリーと過ごすのが一般的ですが、一般家庭ですので、いつも一緒に過ごせるとは限りません。学校の友人と出かける方もいます。

学生寮の場合は、寮の仲間と学校主催の終日観光やアクティビティにご参加いただくのが一般的です。詳細は各ページにてご確認ください。


Q. ホームステイ先はどのような家ですか?

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A. ホストファミリーは家庭によって人種・家族構成・宗教・ロケーション・住宅環境・経済力などは様々ですが、国際理解と相互親善の趣旨のもと、積極的に協力を申し出た善意の家族です。

各学校や手配先の担当スタッフが、プログラムの趣旨や目的に合っており、かつ一定水準以上の経済的余裕があるファミリーと面接や家庭訪問などを行ったうえで選定し、ご案内しています。


Q. ホームステイの場合、食事・洗濯・部屋の掃除はどうなるのでしょうか?

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A. 食事についてはホストファミリーが用意してくれますが、朝食はシリアルやトーストなどを自分で作って食べるのが一般的です。

昼食の有無は、コースによって異なります。海外の食事は、一般的に日本より質素なものが多いです。レトルト食品や冷凍食品、ファストフードなどを頻繁に利用する家庭もあります。また共働きの家庭が多いため、毎日一緒に食事ができるとは限りません。
洗濯についてはホストファミリーがしてくれる場合もありますが、基本的には自分で行います。洗濯物はどこで洗えば良いか、外に干しても良いか(海外は外に干さない家も多い為)ホストファミリーに確認するようにしてください。部屋の掃除については、常に整理・整頓を心掛けて、定期的にご自身で掃除をしてください。


Q. シャンプーやリンスなどの消耗品やドライヤーなどは、準備しなければなりませんか?

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A. 基本的には、滞在中に必要な消耗品は全て自分で揃えるようにしてください。

ホームステイの場合も、ファミリーによっては、ドライヤーなど貸してくれる場合もありますが、極力自分で持参するようにしてください。消耗品については、滞在が長い場合は現地で買い足すことができますので、数日分だけでも日本から持って行くようにしてください。(肌が弱い方などは、日本から滞在日数分をお持ちになることをおすすめします。)


Q. ホストファミリーにお土産を持って行った方が良いですか?

plus sign

A.持って行くと喜んでいただけるので用意した方が良いでしょう。

お土産は高価ものではなく、日本のお菓子や和製の小物などで十分です。ただし行き先によっては、食べ物の持ち込みが規制されている場合もございますので、ご注意ください。また家族1人1人に用意する必要はありません。ファミリーに1個で十分です。その他、自分の家族や友人の写真などを持って行くと、ホストファミリーに紹介する際に分かりやすく、会話の糸口にもなるのでお薦めです。


Q. 寮滞在の場合もお土産は必要でしょうか?

plus sign

A. 必ず準備する必要はありませんが、現地で仲良くなった他国から来たお友達に、日本の100円均一のお店などに売っているかわいいボールペンや、メモ帳、シールなどを記念として渡すと喜ばれます。

寮や研修先の担当者へは何も準備する必要はありません。